生徒が作成したスライドを印刷・ラミネートして廊下に掲示してみました。どれも力作ばかりです。




生徒が作成したスライドを印刷・ラミネートして廊下に掲示してみました。どれも力作ばかりです。




テスト直前のファイナルチェックです。こんな感じにやってます。

Unit 7 でWorld Heritage Sitesについて学習しました。この単元の最終ゴールは自分の好きな世界遺産についてプレゼンをすることです。Unit 6で学習したResearchのプレゼン例を活かしてほしいと伝えました。❶4枚のスライドを使って作成すること,❷スライドのデザインを工夫すること(5点),❸指定された内容や表現を盛り込むこと(15点),❹クラスで発表すること(10点)を伝えました。

❷スライドには写真やイラストを効果的に使うこと,フォントはゴシック系を使うこと,そして,英文ではなく,キーワードを表示することを伝えました。

評価については以上のように伝えました。どんなプレゼンが見られるのか楽しみです。
いつもはペアでの対話練習が中心ですが,次のステップはディスカッションを意識した対話練習を目指していきたいと思います。まずは最初は,I think so.から入ってみたいと思います。

英文の内容を読み取りながら,英文の内容についてのQ&Aを完成させる問題。少し難しい問題だったようです。

定期テスト作成で一番時間がかかる問題は思考・判断の問題です。下の問題は各パラグラフの要点を読み取る問題です。その他の問題は上の定期テストの方からご覧ください。

下の問題は,must カルタで学習したものから復習で出題した問題。cause & effect の思考・判断をみる問題でした。

最初から先生になりたかったわけではないんだよなー。2年生の接続詞whenの導入に使ってみました。

Nickname の紹介も行いました。Hi, my name is Oyama. Please call me “Big Mountain.”

2年生では比較表現の学習をしています。比較の表現もできるだけ自然な表現として使わせたいと思っています。Surveyは,Task-Based Language Learning としても余計なせつめいも不要なシンプルなタスクで,しかも使う表現もコントロールしやすいタスクだと思います。調査結果のレポートのフォーマットは *** students like *** better than ****. **** is more popular than **** in my class. でした。中には,同数だったという生徒もおり,*** is as popular as ***. も自然な形で導入することができました。

ALTの先生が Halloween の紹介をしてくれました。word search game も楽しみました。もう十年以上も愛用しているサイトです。オリジナルのword searchを作ることができます。


7/20秋田魁の中学自習室にも同じ問題が掲載されていました。上の句は疑問文でその答えとなる英文をとるというカルタです。お手つきは1回休み。同時タッチはじゃんけん。というルールで進めました。盛り上がりました。今日は逆バージョンの答えの文を読んで、疑問文をとるというのもやってみました。

I’m happy to see you again. 2年生の不定詞の学習です。

最後の部分はグループで発表形式にしました。
授業の最初に行っていたVocabulary Quizもいよいよ最終「ん」。何があるのかなと楽しみにしていた生徒も多かったようです。「ん」だけでは足りないので秋田弁クイズも足しています。


学習指導要領の改訂に伴って,教科書の内容も一気に濃くなりました新出単語に加えて移行措置で扱う単語も出てきました。そこで本文に出てきている単語も確認するようなセクションを設けてみました。

授業最初のペアでの対話練習。
Do janken! Winners ask first, please. って感じでやってます。
❶ When you’re free, what do you do? (中2 Unit 2)
❷ If you have 1,000,000 yen, what will you do? (中2 Unit 2)
❸ How long have you played baseball/ basketball, ……..etc.(中3 Unit 2)