秋田では熊による人身被害や作物等の被害が大きな問題になっています。が,生徒達には愛されるキャラクターとしての面も考えさせたいものです。


秋田では熊による人身被害や作物等の被害が大きな問題になっています。が,生徒達には愛されるキャラクターとしての面も考えさせたいものです。


英文の内容を読み取りながら,英文の内容についてのQ&Aを完成させる問題。少し難しい問題だったようです。

定期テスト作成で一番時間がかかる問題は思考・判断の問題です。下の問題は各パラグラフの要点を読み取る問題です。その他の問題は上の定期テストの方からご覧ください。

下の問題は,must カルタで学習したものから復習で出題した問題。cause & effect の思考・判断をみる問題でした。

最初から先生になりたかったわけではないんだよなー。2年生の接続詞whenの導入に使ってみました。

Nickname の紹介も行いました。Hi, my name is Oyama. Please call me “Big Mountain.”

2年生では比較表現の学習をしています。比較の表現もできるだけ自然な表現として使わせたいと思っています。Surveyは,Task-Based Language Learning としても余計なせつめいも不要なシンプルなタスクで,しかも使う表現もコントロールしやすいタスクだと思います。調査結果のレポートのフォーマットは *** students like *** better than ****. **** is more popular than **** in my class. でした。中には,同数だったという生徒もおり,*** is as popular as ***. も自然な形で導入することができました。

今回のテストには英問英答の問題を出題しました。キーワードの探し方を授業でも何回か練習してみました。テストは定期テストのページに掲載しています。

週末にしたことを書いてください。そして,それを発表してもらっても聞き手にとってはあまり興味が湧いてこないものもあったりするので,「こんな日があったらいいな日記」を英文5文で書かせてみました。ディズニーランドに行ってミッキーとランチを楽しんだり,宇宙に行ってエイリアンとサッカーをしたり,と奇想天外な日記を書かせてみました。書いて発表する生徒も,発表を聞く生徒も楽しめました。

1年生の現在進行形の学習です。生徒一人一人がもらったカードの動作を行い,What am I doing? 見ている生徒は You are …ing. または Are you …ing? といったやり取りをします。演技力,表現力を養う良い機会にもなりました。

ALTの先生が Halloween の紹介をしてくれました。word search game も楽しみました。もう十年以上も愛用しているサイトです。オリジナルのword searchを作ることができます。


3単現のsの学習に入りました。ここでは,友人や有名人の紹介を3単現のsを使ったクイズを生徒一人一人が作成しました。タブレットの発表ノートやグーグルスライドなどを使ってキーワードを提示させることも考えましたが,あえてアナログのface-to-faceでいきました。タブレットを使わなくてよかったと思えた授業でした。

授業では日本語に訳すことにこだわり過ぎたり,単語や文法の説明が多くなったりしないようにワークシートを工夫してみました。本文の間違い探しです。これを行うようになってから挙手発言をする生徒が確実に増えてきていると感じています。

Unit 2で使った紹介スライドとUnit6で使ったっ紹介スライドです。

